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【キッズのエクストリーマーをフィーチャーしている「Groms」シリーズVol.2!!】
【商品詳細】
英語 リリース日:2005年9月3日
【商品コメント】
とんでもなくウマいキッズサーファー、キッズスケーター、キッズスノーボーダーをフィーチャーしたGROMSから、シリーズVol.2、スノーボーダーだけを取り上げた作品『GROMS SNOW』が発売。こんなにもウマいキッズがアメリカにはわんさかいるのかと思うと、アメリカのライダーの層の厚さを改めて認識させられます。カメラに向けた笑顔がとっても素敵なキッズ達ですが、ライディングは大人顔負けです。国産作品でもよく見かけるマンモスパークもさらりとライディング。さすがにナチュラルはなくて安心しましたが、ストリートレールもパークもパイプも何でもこなす様は、成人する頃にはどうなってしまうのだろうと考えてしまいます。キッズならではの純真さとひたむきさ、一所懸命さが、夢中でスノーボードする姿からにじみ出ていてなんだかほんのりホンワカ気分です。ご家族みんなで是非お楽しみください。 ライダー:Keegan Valaika、Louie Vito、Tyler Flanagan、Goldy Goldschmidt、Lucas Magoon、Jamie Anderson、Elena Hight、Indigo Monk、Laura Berry、Bryn Valaika、Nick Russell、Jed Anderson、Sage & Blaze Kotsenburg and more。 ■制作者インタビュー: 1. タイトルのわけは? 「Groms」というのは昔ながらの用語で、若いサーファーやスケーター、スノーボーダーを指す言葉なんだ。 2. 今作品で特にユニークな部分は? 僕たちの最初の作品のようにいろんなスポーツを撮るのではなく、「Groms Snow」ではひとつのスポーツの若手だけに焦点を絞っている。 3. 日本のファンにこの作品を通じて伝えたいことは? 「Groms Snow」を観て、キッズが実際にスノーボーディングやスケートボーディングをしにでかけ、何かを始めるのに若すぎるということはないと知って欲しい。すべてのファンが、すぐに滑りに行きたくなるような作品なんだ。 4. 撮影中、一番おもしろかった出来事やハイライトは? 11歳のタイラー・フラナガンが、マンモスのメイン・パークにある20メートルのジャンプで1080に挑んだこと。 5. 今作品で一番いいパートは? タイラーとキーガンの2人のパートに収録されている、ジャパン・トリップの様子。